RedWolvesを応援してくださる皆様
いつも富士通男子バスケットボール部Redwolvesに温かいご声援を頂き、ありがとうございます。
本日の高松宮記念杯第7回全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ2回戦の試合結果をご報告させていただきます。
3/1(土)11:15〜
@マエダアリーナ(新青森県総合運動公園)
富士通◯83-●64曙ブレーキ工業
1Q 25-21
2Q 19-18
3Q 17-15
4Q 22-10
<個人得点(出場時間)>
☆スタートメンバー/*新人
☆#1 大倉 20点(20:17)
☆#10 槇野* 6点(10:37)
☆#20 和田 5点(21:10)
☆#26 富田 7点(20:29)
☆#33 小田桐 11点(23:49)
#0 古橋 6点(14:44)
#3 木下 6点(12:12)
#5 張 3点(13:40)
#7 渡部 8点(15:11)
#11 江端 0点(8:00)
#14 大垣 -点(-:--)
#22 足立 0点(3:15)
#34 三浦 6点(9:23)
#48 吉田 2点(7:56)
#68 花井 3点(9:52)
#99 赤石 0点(9:18)
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戦評(記:三浦)
<1Q>
序盤から#10 槇野、#1 大倉、#33 小田桐らの計4本の3Pが決まり、19-9と好調のスタートを切る。
相手も徐々に勢い付き点差を詰めてくるが、#7 渡部、#5 張のインサイド陣のリバウンドや、
ゴール下の得点で4点リードで第1ピリオド終了。
<2Q>
#3 木下の相手の隙をついたドライブが、フリースローを獲得し、2本とも確実に沈める。しかし、
その後相手の3Pが決まり始め逆転を許すが、交代で出場した#68 花井の1発目に放った3Pシュートが
決まりチームを鼓舞する。点差を離せず我慢の時間が続いたが、#33 小田桐、#1 大倉の連続得点で
リードを再び奪い、5点リードで前半終了。
<3Q>
両社一歩も譲らぬ攻防が続くが、大倉のジャンプシュートや富田のスティールからの得点でリードを
保つ。相手の連続得点や3Pが決まり始め、点差を詰められるが、富田の3Pや大倉のアタック、
#7 渡部のジャンプシュートで応戦する。木下と花井の速攻、さらには小田桐のドライブも決まり
徐々にリードを広げ7点リードで第3ピリオド終了。
<4Q>
開始早々に#34 三浦の3Pが決まりようやく二桁リードまで点差を広げる。残り7:50でまたも#34 三浦が
3Pを決め15点差までリードを広げたところで相手はたまらずタイムアウト。タイムアウト後も
勢いは止まらず#0 古橋・#20 和田の連携プレーによるバスケットカウントが決まり、ボーナスの
フリースローも落ち着いて沈める。#0 古橋、#3 木下の速攻が決まり最大22点差まで開く。
#48 吉田、#10 槇野の3Pも終盤に決まり19点差で勝利を収めた。
次戦も富士通男子バスケットボール部の応援をよろしくお願い致します。
**********試合予定**********
3/1(日)14:45〜
vs日本無線
【会場】
マエダアリーナ
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富士通男子バスケットボール部
マネージャー 三浦
★3/1(土)高松宮記念杯 第7回全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ 初戦 試合結果
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