
★3/2(日)高松宮記念杯 第7回全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ 準決勝 試合結果
掲載日時 2025年3月2日 11:45:00 | トピック: サイト更新情報
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いつも富士通男子バスケットボール部Redwolvesに 温かいご声援を頂き、ありがとうございます。
本日の高松宮記念杯第7回全日本社会人バスケットボールプレミアムチャンピオンシップ準決勝の試合結果をご報告させていただきます。
3/2(日)9:30〜 @マエダアリーナ(新青森県総合運動公園) 富士通◯75-67●横河電機 1Q 14-23 2Q 24-14 3Q 20-13 4Q 17-17
<個人得点(出場時間)> ☆スタートメンバー/*新人
☆#1 大倉 8点(28:29) ☆#7 渡部 20点(27:23) ☆#26 富田 23点(26:45) ☆#33 小田桐 3点(20:17) ☆#99 赤石 0点(13:53)
#0 古橋 2点(24:24) #3 木下 0点(0:52) #5 張 0点(0:00) #10 槇野* 6点(15:15) #11 江端 0点(0:00) #14 大垣 -点(-:--) #20 和田 4点(14:41) #22 足立 0点(0:00) #34 三浦 7点(12:56) #48 吉田 2点(10:32) #68 花井 0点(4:24) ------------------------------------------------- 戦評(記:土屋AC) <1Q> 試合開始直後相手に2本連続で3Pを決められ、2-11とリードを奪われてしまう。 その後も#7 渡部のゴール下の得点で奮闘するも得点を伸ばせず、相手のペースで試合が進む。 #1 大倉がドライブから相手を崩し連続で得点するも点差は縮まらず、9点ビハインドで終了。
<2Q> #0 古橋の速攻から先制すると、#33 小田桐の3P、#7 渡部のミドルシュートが決まり 少しずつ相手との点差を縮めていく。その後も粘り強いディフェンスから、#7 渡部、 #26 富田のインサイド人がゴール下で奮闘しチームを鼓舞する。残り僅かで#34 三浦が 相手の攻撃をスティールすると自ら切り込み相手からシュートファールを受ける。 フリースローをしっかりと2本決め切り、38-37で1点リードで試合を折り返す。
<3Q> #1 大倉がミドルシュートを決め先制するも決めては決められの展開が続く。#26 富田の3P、 #48 吉田のゴール下が決まり勢いづくと、#10 槇野が3Pを決め、6点リードまで差を広げる。 その後も#26 富田が連続得点を決め、8点リードで第3ピリオド終了。
<4Q> 互いの攻防がさらに激しくなる中、#34 三浦がミドルシュート、3Pを冷静に沈めチームを勢いづける。 その後も#1 大倉、#7 渡部が勝負所で確率よくミドルシュートを決め、最大点差である13点リードまで広げる。 オフェンスに伴い、ディフェンスの強度も高くなり、相手の攻撃を粘り強く守り切り75-67で見事勝利を収めた。
次戦も富士通男子バスケットボール部の応援をよろしくお願い致します。
**********試合予定********** 3/2(日)13:30〜 vs JR東日本秋田 【会場】 マエダアリーナ ****************************
富士通男子バスケットボール部 マネージャー 三浦
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